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とっとっとの部屋 想い出がキラキラ

気になる子ばかり



          「TSUBASA」の入口で『シロ」ちゃんが
        丁寧に「おはようございます」と迎えてくれました。

                そのあと
           「
ぽっぽっポー ハトぽっポー
」と
          お得意の歌を 機嫌良く披露してくれました。









13時15分から里親になるための流れの説明と
  里親募集中の「鳥」さんたちの紹介が写真を使ってありました。


説明の中でそれぞれの子たちの
これまでの経過と、問題点を聞くうちに
「・・・・・・
」となる気持ちを抑えるのがなかなかできないまま
2階のコーナーで『里親募集中』の子たちと対面をしました。






写真は「TSUBASA」のHPからお借りしました。




引き取り理由:呼び鳴き、攻撃等



引き取り理由:鳴き声






この子たちはご覧のように
気嚢 (鳥特有の呼吸器官)に空気が不適切にたまる症状があり、
定期的に空気を抜く必要があります。
現在は、スタッフの方や病院で抜いてもらっているそうです。






 
            来たときから首回りの毛引きがありましたが、 
         治ることはないかと思いますということでした。
      「TSUBASA」に来てから雛を孵したことがあるそうです。
 



引き取り理由 飼い主様の高齢による飼育困難

投薬などの治療は行っていませんが、環境の変化に弱く、
現在でも24時間明るい環境で生活しています。
看護の知識のある方や、病院へすぐに連れて行ける環境が望ましいです。
(里親募集中の中の紹介文を転記しました)




引き取り理由:鳴き声、飼い主の健康上の問題

耳にキーンとくる高音を出しますので、暮らす環境に注意が必要です。



他にも里親募集中の子たちが居ましたが
何の問題無し
と言える子はいないと思いました。


ペットとしての「鳥」さんを・・・・と考えている方には
まず難しい条件を抱えた子たちばかりです。

それをあえてお迎えするということは
腰を据えた覚悟が必要なことだと思いました。








わたしはこの子に逢ってみたくて出かけました。

この子は「CAP」がまだ生態の販売をしていた頃に
最後まで売れないで残っていた子だそうです。
「PBFD」に罹っていたのを治療で治したそうです。

そんな大変な病気の過去はなかったように
大きな叫び声で出して欲しいアピールをしていました。
広い中庭で飛んで回れる時間だったのに
里親会のためにケージに入れられてるのが不満のようでした。

20年近く「TSUBASA」で暮らしてきた子です。

 それでも里親を募集中。。。。。


この子にとって
環境が変わるということがどう影響するか。

それはだれにも分からないことです。





他にもまだまだ考えさせられたことがありました。

行くときは気楽な気分でしたが
帰りはとても疲れてしまった《里親会》訪問でした。




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ご縁は…??





たくさんの参加者でした。

《里親募集中》の子と
ご縁を持てたのは何人くらい?


その日の内には連れて帰ることはできません。
何度か足を運ぶ必要があります。



私も気になる子がいましたが……

羽田空港に着きました。



8時30分発の飛行機に乗り羽田に着きました。

これから埼玉県の新座市にあるTSUBASAまで行きます。

今日は《里親会》が開催されるので見学をする予定です。

申し訳ありませんでした。




                                        今朝のことです。

                          大好きな玩具で遊ぶ《ゆう》ちゃんでしたが
         何か 考え事をしながら遊んでるように見えました。

























動画で『ゆう』ちゃんが遊んでる様子を映していて
『アレッ』とする様子で初めて
『餌入れ』を出したままだったことに気がつきました。

「ゆう』ちゃんの餌を換えて
つい、他のことをしてしまったので
『餌入れ』をケージに戻し忘れてたようです。






 最近、物忘れがひどくなりました




・・・・困ったことです





今朝の
 お叱りを受けるような出来事でした

「野生化進む犬猫、届かぬ保護の手 福島第一原発の周辺」


 
 


野生化進む犬猫、届かぬ保護の手 福島第一原発の周辺


 福島第一原発の周辺では、震災から3年近く経ってなお、飼い主とはぐれた犬や猫がさまよっている。震災後に生まれた犬猫も多い。不妊去勢手術を施して悲劇の拡大を防ぐ活動が続くが、義援金を活用できないなどの壁もある。


麻酔を打った後で毛をそり、不妊や去勢の手術の準備をする=福島県白河市


繁殖防ぎたい、不妊去勢手術

 福島県白河市にある「フクシマスペイクリニック」に土曜夕方、静岡県伊豆の国市の獣医師、遠藤文枝さん(50)が到着した。「子どもを生んで5週間くらいかな」。猫3匹に麻酔を打って手術台に載せ、不妊や去勢の手術する。子どものオスなら1匹数分で終わるが、妊娠中のメスは20分近くかかることもある。

 立ちっぱなしの手術を2時間半続けて、遠藤さんはようやく飲み物を口にした。「ずっと診てあげられるわけじゃないから、丁寧にできることをやりたい」。週末ごとの来県で40~50匹ほどを手術し、日曜夜の新幹線で地元に戻る。

 クリニックはNPO「アニマルレスキューシステム基金」(神戸市)が一昨年9月に開設した。代表の山崎ひろさん(45)は、避難者への聞き取りで、繁殖した犬や猫が山中や川に遺棄されている現状を知り、開業を決意した。野良猫や被災者のペットを対象に、通常は数万円かかる手術を状況に応じて低負担・無料で受ける。昨年末までに1448匹を手術した。

 基金のスタッフ2人以外は、遠藤さんや全国から駆けつけるボランティアが無償で担う。麻酔の準備や犬猫の移動などを手伝う横浜市都筑区の日向千絵さん(40)は原発事故直後からペット保護を続けてきた。「人間のせいで失われる命を一つでも減らしたい」。問い合わせは同基金(0248・21・9391)へ。


なお高い線量、処置後に戻す

 クリニックに連れられてくる犬や猫の多くは福島第一原発から20~40キロ離れた地域で捕獲される。

 東京都稲城市の会社員山口幸子さん(36)は月2~3回、避難指示解除準備区域として寝泊まりが禁止されている福島県南相馬市の小高地区などで餌やりと手術のための捕獲をする。土曜未明に捕獲器をしかけて日曜にクリニックへ持ち込み、手術後に戻す。

 人家はあるが人影は見えない。イノシシの子どもが道の真ん中を走る。線量計は高いときで毎時1・57マイクロシーベルトを表示した。横浜市の基準(同0・59)の約2・7倍の数値だ。

 道の中央を歩いていた白い子猫が車に驚いて、飛びのいた。「最近手術をしたメスです。生後数カ月くらいかな」。この週に捕獲した7匹のうち妊娠中と授乳中のメスが1匹ずついた。山口さんは「もっと多くの人に目を向けてほしい」と話す。


用途が限られ、使えぬ義援金

 日本獣医師会など4団体でつくる緊急災害時動物救援本部には震災後、7億円近い義援金が寄せられた。約2億円が残っているが、野生化した犬や猫の2世代目以降の繁殖制限活動に活用する予定はないという。東海林克彦本部長は「義援金は被災して困っているペットや飼い主のために集めた。寄付者の意思に沿うかどうか難しい」と話す。

 福島県や県獣医師会でつくる県動物救護本部も、立ち入りが厳しく制限される帰還困難区域では自治体と繁殖制限の方法を協議しているが、その周辺地域での活動予定はないという。

 こうした姿勢に対し山崎さんは「新たな繁殖による遺棄や処分の悲劇を予防するため義援金を使うことに、全国の寄付者が反対するとは思えない」と疑問を投げかけている。


動物保護、ボランティア頼みに限界


震災後に生まれたとみられる子猫。
小雨の中、道の脇から様子をうかがっていた=福島県南相馬市


 震災の3カ月後、警戒区域周辺を取材したことがある。あばら骨が浮き、目つきが険しい犬や猫を数多く見た。3度目の冬、生き延びて繁殖した動物たちに新しい問題が起きている。

 避難時に置き去りにされたペットは、被災動物として保護されてきた。しかし、それ以後に生まれた世代は野生動物として扱われている実態がある。避難指示区域の再編で行政と民間、いずれの保護活動も及びにくい空白地帯も生じている。

 放射能の影響が消えない以上、動物保護は息の長い活動になる。だがボランティアだけでは、人手も資金も足りない。義援金の活用や、新しい募金などの知恵が求められる。(古沢範英)







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葡萄の実より




         ビオーネを一個だけ「ゆう」ちゃんにあげました。





             甘~い「ぶどう」の粒に夢中









              とばかり思ってたら








                                     











              「ぶどう
」の実を味わうより 
          「房」を齧る事の方が「ゆう」ちゃんには
              魅力があったようでした。




辛いのは平気

                            「ゆう」ちゃんが 何かを夢中で食べていました。










動画の画面は小さいので こちらで確認。







シードに混じっている『唐辛子』ですね。


美味しいものではないでしょうが
 珍しく餌箱から捨てないで食べていました





ペレットの好みとか
  薬の苦さは分かるようですが。。。

「鳥」さんの味覚には
辛さというものは無いようです。



不思議なことですね



「『売れる犬』ゆがんだ繁殖 日本で突出して多い遺伝性の病気」


 
 
Yahoo!ニュースより転載


「売れる犬」ゆがんだ繁殖 日本で突出して多い遺伝性の病気

sippo 8月25日(火)12時40分配信



変性性脊髄症を発症したウェルシュ・コーギー。いずれ前脚も麻痺し、この歩行具は使えなくなる=大和修教授提供


 犬や猫にも、遺伝子が原因の病気がある。実は日本は、世界でも目立って遺伝性疾患の犬が多いという。検査技術の向上で病気の発生を減らせるようになったのに、特定の犬種に人気が集中する風潮と繁殖業者(ブリーダー)の意識の低さが、望ましくない状況を生みだしている。


 名古屋市内で5月、「ペットプラス」を全国展開するペットショップ大手AHBの主催で、遺伝性疾患などに関するシンポジウムが開かれた。同社診療部の市橋和幸・獣医師がブリーダーらを前に、失明につながる病気「進行性網膜萎縮症(PRA)」を例に取って「発症犬は繁殖に用いるべきではない」などと説明した。

 原因遺伝子が一つに特定された犬の病気は5月現在、193ある。原因遺伝子を持っていても見かけは健康で発症しない「保因犬」同士の繁殖を行うと、4分の1の確率で病気を発症する犬が産まれる。一方で、犬の全遺伝子の配列はすでに解読されており、保因犬を見つけるための遺伝子検査も約50の病気で可能になった。

ブリーダーが注意をすれば原因遺伝子を受け継ぐ犬を減らせる環境は整ったはずだが、AHBの研究所長も務める筒井敏彦・日本獣医生命科学大名誉教授は「大学付属病院で犬の遺伝性疾患を長く見てきた。『日本は世界でも突出して犬の遺伝子疾患が多い』と言われる」と話す。

 その背景として、新庄動物病院(奈良県)の今本成樹院長はブリーダーが抱える問題を指摘する。

 ミニチュアダックスフントのなかでも白い毛が交じった「ダップル」という種類がはやり、高値で取引されていたことがあるが、今本氏は「この毛色になる遺伝子を持つ犬同士の交配では死産や小眼球症、難聴になる個体が確認されている。(ブリーダーは)はやりの毛色ではなく、まず犬の健康を求めてほしい」と話す。

 鹿児島大の大和(やまと)修教授は、プードル、チワワ、ダックスフント、柴犬(しばいぬ)など特定の犬種に人気が集中する日本独特のペット事情にも原因があるとみる。「特定の犬種がメディア報道で爆発的に流行し、短期間で可能な限り多くの個体を生産する努力が払われる。そんな土壌が遺伝性疾患を顕在化させ、新たに作りだす要因になっていると推測される」

 大和教授によると、日本で注意が必要な主要な犬の遺伝性疾患は表の六つ。たとえばウェルシュ・コーギーでは、10歳前後になると変性性脊髄(せきずい)症(DM)と呼ばれる病気を発症する可能性がある個体が約48%もいる。

 ペット産業側も動き出してはいる。AHBは年間のべ約1千人の契約ブリーダーらに遺伝性疾患の情報提供を行っている。ペッツファーストは「販売した子犬が発症した場合、ブリーダーに連絡して繁殖ラインから外させるなどの対応をしている。購入者には、診療費の一部負担や提携病院を紹介している」(正宗伸麻社長)。同じくペットショップ大手のコジマも、入荷後の全頭検査で異常や発症がわかった場合、ブリーダーに繁殖の自粛を促すなどしている。

 大和教授は「犬の遺伝性疾患は状況改善が可能だ。まずブリーダーの意識向上を図る必要がある」と話している。
       
朝日新聞社





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肢元、見てみて☆
























             さ~ 何でしょうね


























「しあ」が止まり木を歩く時。

最後の3歩は 『ズン! ズン!! ズン


面白い癖ですね。

女の子が好きなこと




                               「しあ」が畳んだシャツで遊び始めました。















時々顔を出して チラッと見ますが
 楽しい潜りっこを思い出したようです(笑)
(あまり歓迎できる習性ではないのですが)







ここでも















   あたま隠してなんとやら。。。。

    見えないと思って『幸せ
』そうです







台風が向かってくる朝は、



空が燃えるような

朝焼けに染まります。



不安が一層 掻き立てられます

「取り戻した笑顔に思わず涙…動物がもつ不思議な力に救われた少年」


 
 

grapeより転載







皆さんは学校や仕事から疲れて帰ってきた時、迎えてくれるペットの顔を見て癒された経験はありませんか?

動物が持つ力は、人間が思っている以上に偉大で、様々な場面で私たちを助けてくれます。

今回ご紹介するのは、セラピー犬のカーネルと、ある男の子のお話です。

アメリカのユタ州に住むカレブ・ハワード君は、当時6歳で車の衝突事故に巻き込まれ、母親と弟、妹を失いました。





奇跡的に助かったカレブ君でしたが、頭を強打したことで外傷性脳損傷になり、身体中にはひどい骨折を負いました。

医師からは回復の可能性が低いと言われ、父親のベンさんは絶望を感じていたそうです。

なんとか一命はとりとめましたが、何度呼びかけても反応がなく、脳へのダメージから動くことも困難でした。

そこで医師から勧められたセラピー犬の治療に望みを託したのです。





紹介されたのは、ゴールデンレトリーバーのカーネル。

今まで全く反応を示さなかったカレブ君の瞳が、カーネルに会った瞬間、輝きを取り戻したのです。






カーネルの身体に触ること、毛を掴むこと、ボールを投げること、その一つ一つがリハビリに繋がります。




「早く治さなきゃ」という気持ちではなく、「もっとカーネルと遊びたい」という気持ちが心の負担を軽くしてくれました。

そしてカレブ君は歩くことが出来るまで回復したのです!





劇的な回復を見せたカレブ君と、カーネルの絆をご覧ください。




この動画は2009年に投稿されたものですが、先日アメリカのあるサイトで取り上げられたことで話題になりました。

現在カレブ君は14歳、元気に学校に通い、素晴らしい成績を収めていると父親のベンさんは語っています。

「リハビリはとても大変な経験だったけれど、カーネルとの出会いが自分の人生を素晴らしいものに変えてくれた。」と本人もコメントしていました。





人間の心を優しく包んでくれる動物たち。セラピー犬の活動を応援していくと共に、身近なペットにも感謝を忘れずにいたいですね。






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「くろ」の想い出


               8月23日
         
           突然体調を崩したコシャモの『クロ』を
              心の準備もできないまま
            見送った日から2年が経ちました。







        『ゆう』ちゃんや《たい》ちゃんたちの餌の残りを
       床に敷いた紙に広げながら食べるのを日課にしていました。







        
  



            シャモのように大きくはありませんが
          顔つきはごらんのように キリリ
としてます。
              性格はとても、とても優しくて
             抱っこされるのが好きな『クロ』でした。





       
                脚力があったので 
          高いところには平気で跳び乗っていました。









              わが家にお迎えして5年。
          今は日向ぼっこをしていた花壇に眠っています。


ずっと一緒☆




大空に羽ばたいていってしまった《エビ》が







ずっと一緒に・・・と
 可愛いポーズで帰ってきてくれました




ブログのお友達『vaturachan』さんからの贈り物です。
制作してくださる友人に『エビ』の写真をたくさん送って
それをもとにして
    こんなに『エビ』そっくりに作って下さったそうです。







『鳥』の絵がある
カップとポットも頂きました。



色遣いもお洒落でしょ

思いかけないプレゼント

とても嬉しかったです








私が大好きな羽ばたく『エビ』の様子を
少し編集しました。


何度見ても懐かしくて。。。。


何でもない日






















こんな眺めが一番好きです




穏やかな毎日が続きますように


朝はのんびりと








「しあ」が
「ゆう」ちゃんのケージの上で居眠りを始めました。













私がしつこく写してたので
とうとう「しあ」は居眠りを中断。



眠いのに・・・・









怒られました





ごめんなさい

お疲れ様でした(*^。^*)


         携帯ストラップのボタンインコが気になる様子です。
                  




           



     












            




最初からそうやって

 見てるだけの方が良かったね
                






               

虹の橋を渡って 帰っておいで




                  可愛い 『エビ』の思い出を ブログのお友達『流れ星』さんが
           100枚の写真を使ったデジブックにして
              投稿をしてくださいました。


         僅か4か月しか一緒にいられなかった《エビ》ですが
         短い間にも成長の様子がみられ
         その時々の表情の豊かさに 懐かしさがこみ上げてきました。 
            

          上の『
エビ
』の写真を クリックしてください。
              (フルウインドウにしてご覧いただければ幸いです)

回答は頂けませんでした。






           
                           2階の吹き抜けの窓に 動くものが見えました。








            「しあ」は 「ちび」が居た頃
             2階の窓辺でよく遊んでいました。








一緒に遊んでた階段の手すり。




こうして見ると 仲良しに見えます










のあとがいっぱい
齧り掛けの手すりには
  仲良く遊んでいた時の想い出がいっぱいです。







「しあ」ちょっと寂しいよね。












「しあ」も「ちび」のことを思い出してるのかな







「しあ」からは 何の回答もありませんでした




自宅からお見送り




             8月15日 長崎

       初盆を迎えた家庭では 仏様をお浄土へお送りする
         《精霊流し》が華やかに執り行われます。



       以前は「精霊船」を見るために街まで出ていましたが
             出不精になった私は
       2階の窓から見える範囲のお見送りをしました。
                                 (コンパクトカメラの望遠で撮影しています)









階段の下の道路も《精霊船》が通ります。



               
           高台から見えた精霊流しの様子でした。



暗くなると提灯に明かりが灯され
爆竹の激しい音とともに
大波止にある流し場まで《精霊船》は運ばれていきます。

華やかだった分          
船を送ったあとの虚脱感。。。。

お盆が終わったと感じます。







 
  
















こちらは他の方が映した昨夜の様子です。
夜の《精霊流し》の雰囲気を覗いてみてください。


セキセイインコが迷子になりました(転載記事です)


http://stat.ameba.jp/user_images/20150812/22/bunbun09xxx/11/d2/j/o0180032013394088068.jpg

http://stat.ameba.jp/user_images/20150812/22/bunbun09xxx/9e/db/j/o0540096013394088076.jpg

http://stat.ameba.jp/user_images/20150812/22/bunbun09xxx/f8/b5/j/o0540096013394088083.jpg


8月12日、19時ころミヤビが迷子になりました。

種類:セキセイインコ、パイドヴァイオレット、♂、換羽中

性格:人懐っこくて甘えん坊、お喋りで自分の名前を言うので呼んだら来るかも知れません。

居なくなった場所:神奈川県横浜市鶴見区4丁目

是非、皆様で広めてやってください。
宜しくお願いします!

rasetu_1000@yahoo.co.jp
でも受け付けてます。迷惑メールはしないでください

まごの手・・・もどき

         
          昨日紹介したかじりま専科の輪っか
            《しあ》の特別休憩場所です。








今日は《しあ》の
  止まり木活用法をご紹介致します。










動画から

『もう少し左
 
『あ〜~〜
そこそこ』
 
『う〜ん 
いい気持




   って《しあ》の声が聞こえてきそうです







止まり木を齧った跡が
頭や顔の《筆毛解し》に 
  もってこいの形になっています。

意図的にしたわけではないでしょうが

尖った止まり木の角を
有効活用です



お盆



          ここに『エビ』は眠っています。  隣は《おっぴー》です。







                



            西の空にうっすらと残った夕焼け。

          遠くの墓地から『花火』の音が聞こえます。







お盆の14日


もの哀しく感じる夕暮れです。

「命のぬくもりを感じさせる『下半身動かぬセラピー犬 シャネル』天使の笑顔に感動…」


 
 

grapeより転載






「ドッグセラピー」をご存知ですか?犬との関わりにより、人の精神的な安定、健康の質を向上させることを目指した活動で、近頃社会福祉やリハビリテーションの分野で注目され始めています。

名古屋にある病院の、緩和ケア病棟でのセラピー犬と患者さんたちとのお話を元にしたフォトエッセイ本「下半身動かぬセラピー犬 シャネル」をご紹介します。





ゴールデンレトリバーの女の子「シャネル」。本来、セラピー犬は膝に載せられるサイズの小型犬がほとんど。でもシャネルは大型犬ならではの身体と笑顔で包み込むオーラがあって、大変人気がありました。ところが、3年前から急に下半身がマヒして、動かなくなってしまいました。そんなシャネルの姿を記録した動画があります。




シャネルとともに患者さんを癒すセラピー犬たちは、みんな捨てられたり、殺処分を免れた子たち。つらい思いをしたことがある犬は、人の痛みがわかるのでセラピー犬に向いているそうです。








シャネルは、自力で歩けなくなってからも飼い主の「お父さん」と一緒に病院へ通い続けました。ドクターや看護師さん、患者さんまでもがみんな彼女を愛し、彼女もまた、おひさまのような笑顔で患者さんと医療者たちの心を癒し続けたそうです。そして2015年1月、北風にさらわれるようにシャネルは天国へ旅立っていきました。





この本は、シャネルの物語を中心に、セラピー犬たちと患者さん、医療者との心の交流を描いたフォトエッセイです。犬と交流している患者さんたちの穏やかな笑顔が、とても印象に残ります。





最後に、印象に残ったシャネルの言葉(擬人化されたものですが)を引用しておきます。

「生きているあいだに大切な人に『ありがとう』を伝えなきゃ」
「お父さん、『ありがとう』」
「大好きだよ」


人間のエゴにより殺処分となっていく動物たちを、一匹でも救う試みでもあるこの「ドッグセラピー」。シャネルの物語を通して、もっともっと広めていきたいですね。







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転載元: 華咲け! もも桃モモチー♪ と まりんまりん❤

止まり木ではないのですが・・・

                              
                                  「しあ」は
             

         
派手
玩具
に囲まれるのが
好きなようです。
               








              角度を変えて見ても
        
ジャラジャラ
とした下がりものがあります
                 







「しあ」が居るところには とまり木はありません。
かといって
ケージに張り付いてる訳でもありません。






そこには
こんなもので足場ができているのです。




    



 


おやつを齧り尽くし あとに残った輪っかです。




キチンと両足を揃えて

 器用に止まっています(笑)

一年が経ちました

                                  うずらの『おっピー』が
        虹の橋の向こうへ行ってから 今日で一年になります。




           5年前 我が家に来た頃の『おっピー』
          



          初めての日向ぼっこをさせた時の様子です。





 
   


             真っ白で、ふっくらしてて
           動きが機敏な『おっピー』でした。








「くろ」とツーショット

今では懐かしい写真です。






明日からお盆
んな時もありました。





見えないけれど
  触ることも 抱っこもできないけれど

    きっと 傍に・・・


「通行人4人を噛んだドーベルマンのその後」


 
 
5月に飼い主の不注意で通行人を噛んでしまった、ドーベルマンのその後です。
飼い主は過失傷害で書類送検のようですが、ドーベルマンは殺処分にならずにボランティアに譲渡されたそうです。
飼い主だけが処分を受け犬は助かった今回のケース、犬の生きる権利が認められたと感じます。
今までしたら、間違いなく殺処分でした。


Yahoo!ニュースより転載

ドーベルマンにかまれ4人けが、飼い主を書類送検へ

 名古屋市守山区の路上で5月、通行人ら4人が、ドーベルマンに腰や足などをかまれ、けがを負った事件で愛知県警は、飼い主の70代の男性を過失傷害の疑いで、週内にも書類送検する方針を固めた。

 県警によると、男性は5月28日午前8時40分ごろ、守山区城土町で、ゴミを出すために自宅の門扉を開けた際、飼っていたドーベルマンが過って敷地外に逃げ、付近にいた男女4人をかんで、けがを負わせた疑いがある。

 飼い主の男性は昨年、守山保健所から名古屋市動物愛護管理条例に基づき、飼い方を注意されていた。市によると、条例では飼い主の義務として、犬が人に危害を加えないよう鎖でつないだり、おりに入れたりするよう定められている。男性のドーベルマンについては、近所から「逃げ出さないか」など複数の苦情も寄せられていたという。

 男性が飼っていたドーベルマン2頭のうち、通行人らを襲った4歳の雄1頭は、名古屋市動物愛護センターに保護された後、6月中旬にボランティアに譲渡されたという。





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よく見てますね♡


             「しあ」と「ゆう」ちゃんに
               小松菜をあげました。







仲良く一緒に食べてましたが・・・















「ゆう」ちゃんは
   「しあ」と一緒に食べたかったのですね。

   可愛い
性格の「ゆう」ちゃんを見た思いがします









だから「しあ」









今日は ノリノリ






         ラジオから 
音楽
が聞こえてきた途端








           ノリノリ「ゆう」ちゃんに大変身









ひゅ


ヒュ~~~






 


  こんな「ゆう」ちゃんを見るのは 久しぶりでした










鳳仙花に 可愛い花が咲いていました。

 緑の葉を食べたのは・・・・カタツムリかな




8月9日 長崎


               〔長崎原爆の日〕です。






今日は日曜日だったので
  慰霊祭の様子をテレビで見ていました。










11時2分

部屋の中はエアコンが 程よく効いて
『しあ』も《ゆう》ちゃんも 
この時間は
食後のお昼寝タイムのようでした。














『テレビ』から聞こえてくるメッセージと一緒に

『しあ』の寝言のような囀りが聞こえます。


のどかに過ぎていくこのひと時。

 こんな時間がずっと続きますように。

 





私のだから だめッ!

                                   『ゆう』ちゃんが床に降りて
           何やらゴソゴソと始めていました。










それを見た『しあ』の動作の
早いこと
 早いこと







大切な《止まり木》を齧る
『ゆう』ちゃんを睨んでいます。
















さすがの《ゆう》ちゃんも
 しあの目力
には・・・・








タジタジのようでした(笑)





あ・そ・ぼ♪




「しあ」がレジ袋で遊んでたので

  袋の角をちょっと持ち上げてみました。

















持ち上げる度に「しあ」は反応します。




「しあ」はどうか分かりませんが

私にとっては
お楽しみの時間になりました









「しあ」また遊んでね


「しあ」にご用心






主人が着替えを始めると
「しあ」はすぐに寄って行きます。






何をするかというと・・・・




















このあと
「お腹」を咬まれた
とか
『腕』を咬まれた
とか

 ひと騒ぎが起こります



毎朝のことなので
    用心すればいいものですが・・・・







何故か毎朝 同じ騒ぎになっています。




「しあ」はきっと
   主人が歓喜
の声を上げてるのだと

 思ってるはずです



カチン☆コチン★

             
              固まっています








いったい何に・・・・










原因はこれ
でした。
















いつもの元気はどこへやら

やだな〜
って顔で

チラ見
をしながら

固まったままの《ゆう》ちゃんです。














大きくてカラフルで
ロープも付いてて

『ゆう』ちゃんは きっと喜ぶ
と思ってましたが・・・





ゴテゴテしたオモチャは よほど嫌だったのでしょう。



即刻撤去でした


(高かったのに~
)

「里親詐欺情報 注意して下さい」四国中国関西地方の方、お気を付けください


 
 
野村さんFBより転載です。


【高知県在住の特殊里親詐欺情報】

以前から啓発しています特殊里親詐欺の人物ですが、数年前までは小型犬(成犬)がメインでしたが、近年では雑種、大型、年齢関係なく里親になりたい、里親を探しているなど動いています。

また、猫ボラさんにも接触があり、最近ではネットで探して接触(電話)もあったそうです。

...
今はもう犬も猫も関係なく、年齢も関係なく集めているような状態です。
高知県内に留まらず、四国まで手を伸ばし、下手したら中国地方などにまで行きそうな勢いです。

特徴は、可愛そうな子を引き取りたい、子どもの為に引き取りたい、繁殖リタイア犬でもいいと言い、その子は吠えますか?大人しいですか?と聞いてきます。そして、すぐにでも欲しいと接触してきます。よく使う名前は2つ(KかN)、高知市在住、50代近い年齢。電話ではとても上品な奥様を想像します。

また、よくあるのは里親になってもすぐに何やら理由を付けて飼えなくなったと返して来たり、里親探しを一緒にしてほしいと言ったり、里親探している子がいたら欲しいといったり、本当に不可解、意味不明な言動です。

携帯番号も最近また違う番号の使用が確認されました。

高知県からの里親希望でこの人物らしき方から接触があった場合、私、野村までご連絡ください。メッセージのやりとりにて詳細をお伝えします。

四国内はボランティアさん同士の繋がりなど皆様のおかげで、ある程度知れ渡っています。

 高知県内で知れ渡り、貰いにくくなると愛媛、香川と接触があり、四国でも貰えないとなれば次は中国地方、または関西地方まで手を伸ばす可能性があります。どうか、皆様情報共有、よろしくお願い致します<(_ _)>





※私に連絡をくださってもかまいません。
笹野さんに連絡致します。

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転載元: 華咲け! もも桃モモチー♪ と まりんまりん❤

音だけしています。

仕事の打ち合わせで『横浜』に来ています。

花火大会で、どこのホテルも一杯です。

やっと見つけたホテル…

高い料金、狭い部屋(-o-;)
花火の派手な音だけが、良く聞こえています。

なんとも恨めしい『花火大会』です。


昼間打ち合わせをした『船』の部屋からは
花火が良く見えそうでした。






エネルギー不足(-。-)y-゜゜゜




朝からカメラをどこに置いたのか・・・・

見当たりません

月曜の朝はお疲れ度が120%

やる気が無いまま
外の『すずめ』たちの餌やりを済ませ

惰性で携帯のカメラで朝の空を写しました。



カメラが無い
というのに
だらだらとした探し方をしてるときに

 籠の中の「しあ」と目が合いました。




(これも携帯のカメラです
)






私を見る「しあ」の視線が冷たく感じたのは
気のせいでしょうか










たるんだ気分の私が分かるのでしょう(苦笑)

集中力に欠けた 月曜日になりました

夢への誘い


        『ゆう』ちゃんの日常で『エビ』の姿を探す回数が
            少しずつ減ってきたような気がします。






               最近は 朝食の後 
          のんびりとしたひと時を過ごすようになりました。







『ゆう』ちゃんがこんな体勢になった時は
気分が穏やかな時です。


















『指』の動きが
ラジオの音楽に合わせているようで。

 夢の世界へ入っていくように見えました。









『ゆう』ちゃんの記憶の中に
《たい》ちゃんや『エビ』がまだあることは確かです。

懐かしい想い出は 
優しい『ゆう』ちゃんを
 温かく包み込んでくれていることでしょう。








暑いコンクリートの隙間に見つけました












はい、そこまで!




             静かだと思ったら・・・・

               こんなところで




           コツコツと 派手に齧っていました。


              『しあ』の足元には 
      いただいたばかりの《暑中見舞い》のハガキがありました。




                お願いだから
              それだけは齧らないでね
              
               ハガキを取り上げたら





 プイ
と『しあ』は拗ねました。