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とっとっとの部屋 想い出がキラキラ

早いものです。


 
どんよりとした曇り空です。
 
 
 
寒い冬の間地中にあって
やっと芽を出し、
美しい花を咲かせてた『チューリップ』の花。
昨夜の強風が
花びらを散らせてしまいました。
 
「すずめ」の餌に混じっていたヒマワリが
やっと二葉を伸ばし始めていたのに
風はそれも
容赦なく倒してしまっていました。
 
 
 
 
 
 
さまざまな思いを残した3月。
 
今日で終わりです。
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「ちび」を愛して下さった みなさまへ

「ちび」との突然の別れに
沢山の方から暖かい言葉を頂きました。
 
本当に突然の別れでした。
 
 
昨日の朝
「たい」ちゃん達の墓に花を供える準備をして
ちょっとだけ外に出ていた時です。
 
息子が「ちび」の姿が見えないと、私に聞いてきました。
 
先ほど洗面所まで 主人の服に貼りつくようにして
ついて行っていたのを見たばかりだったのです。
 
食器を洗っている私の肩には、少しの間しか止まっていなかったのに
今朝はいつも以上に主人にべたべたしていたことを覚えています。
 
珍しく朝から出ていた『しあ』が
紙を齧っているのを見つけて 
切れ端をもらおうと すぐ傍で待っ様子は笑いを誘いました。
 
迷惑がると分かってても
「おっピー」の籠の入口にぶら下がったりもして。
 
2階の息子の部屋にも飛んで行き、
暫らく鳴き声をあげながら遊んでいたようでした。
その横の私の部屋にも入っていたと、息子からあとで聞きました。
 
ヒーターの電源は切っていましたが
いつものお気に入りの場所で、
うつらうつらしていたのも見かけています。
 
そんな「ちび」を見ながら
「前の飼い主さんは、どんな人だったのかな」
「ちびがここで元気に過ごしてると知ったらどんなだろうね」
「探す方法はないかのかな」・・・などと
息子と会話したのは、今になって思うと不思議な気がします。
 
 
「ちび、ちび!」と家の中を呼び回りましたが
どこにも気配がありません。
「まさか、外に・・・・・」
一瞬不安が横切って、小雨の中を探しました。
どこに行ってしまったのか。。。。
不安が増して、喉がカラカラになるのが分かりました。
 
 
 
 
 
「ちび!  どうしてこんなところに!」
 
息子が見ていたのは、テーブルの下でした。
 
 
その瞬間まで私は、
「ちび」が床に下りて隠れていたとばかり思っていました。
 
でも、そこに見たのは、
眠った様な「ちび」の姿だったのです。
抱き上げると、すでに暖かさが消えかかっていました。
 
 
僅かの時間に「ちび」に何があったのか分かりません。
 
 
 
ただ、昨日の朝の「ちび」には
何かの予感があったのかもしれないと・・・・今は思うのです。
 
思いっきり好きな場所で、思う存分好きなことをして
私たちの家族や仲間たちに
お別れをしていったような「ちび」の行動でした。
 
 
 
 
 
「たい」ちゃんのことでいつまでも
乗り越えられない私を見ていて
そんなに悲しまなくても「たい」ちゃんは
「虹の橋」のむこうがわで、
みんなと一緒に楽しくしてるはずだから
僕がちょっと確かめてきてあげる。
 
優しい「ちび」は
そんな軽い気持ちで行ってしまったのかもしれません。
 
本当に最後まで
思いやりいっぱいの「ちび」でした。
 
 
 
 
 

 
 
 
              「ちび」☆
          私たちには聞こえなくていいから
 
           『しあ』が寂しくない様に
          あなた声をそっと聴かせてあげてね。
 
 
 
 
  暖かいコメントをくださったみなさま。
 
今はまだ、「ちび」のことを想い出すと
涙がいっぱいで
しっかりとお返事が書けないでいます。
 
もう少しだけお時間をください。
 
 
            もし、よろしければ
             「ちび」のことを 
          時々思い出して下さったら嬉しいです。
 
 
 
 

虹の橋の向こうのみんなによろしくね。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
+
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
             ある日突然我が家にやってきて
   
           
 
               そして
 
             
          
 
            突然 さようなら・・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
        やさしい「はま」のもとに飛び立った「ちび」
 
 
            沢山の想い出を
         私たちに遺して行きました。
 
 
      あなたが居たことは 安らぎそのものでした。
 
 
             感謝の気持ち
 
         ありがとうねを いっぱい贈ります。
 
 

ちびが大空へ旅立ちました。



先程まで

『しあ』と紙をかじったり

『おっピー』の籠の入り口にぶら下がったり

ヒーターの上で居眠りをしたり。


いつもの朝の『ちび』でした。



急に姿が見えなくなったので、

部屋中探し回っていました。


まさか外へ……


あり得ないことと思いながらも

小雨の降るなかを

『ちび、ちび!』と

呼び掛けてみました。


いるはずもありません。



『ちび』は

テーブルの下で眠るように。。。


『ちび』とのお別れは
突然でした。




桜の花が咲くとき

また

愛しい子が旅立ってしまいました。

桜の花が哀しいのは。

                              
               3月28日。
 
 
           今年も桜の花が満開です。
 
 
 
 
          あの日から一年が経ちました。
 
           
           
 
 

 
 
 
          「たい」ちゃんと 初めてのドライブ。
 
 

 
 
 
            「たい」ちゃんにとっては 
           
           初めて見る『桜』の花でした。
 
 

 
 
 
 
 
 
 
               
 
         一度きりで終わった『桜』の花でした。
 

 
 
 
 
 
 
           この日の夜 「たい」ちゃんは
 
         虹の橋の向こうに行ってしまいました。
 
 
              『桜』を見ると
        この時の「たい」ちゃんの顔が浮かんできます。
 
             昨日のことのようです。
 
 
 
 
 
               辛すぎて
            一年間封印していた写真です。
 
                

スズメの意地

 
 
       
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
すずめの「あご」が
 
「ちび」と「しあ」の様子を見ながら
 
つぶやいています。
 

 
 
 
 
 
そんなつぶやきが聞こえてないのか
 
 2羽は 籠の敷紙を齧りまわります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
         今回は 「ちび」に負けてしまいましたが
 
              これからも
 
        嫌なことは 嫌と主張していいからね
         
            

 
 
 
 
 
 

温かいです。


 
 
 
今日は『雨』になりました。
 
朝の最低気温が15度。
 
春の温かさが長崎を包み込んでいます。
 
 
 
 
日は午後から予定がいっぱい詰まっています。
 
急いでお昼ご飯にしなければ
 
食べそこなうかもしれません・・・・・
 
 
 
 

それが なにか?(笑)

 
      キビタイインコの「ゆうちゃんが                     
 
 
 
 
 
                                  こんなに近くに居ても
 

 
 
 
 
 
 
 
    こ~~~んなに 大きくても
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
          「しあ」は 全然平気です。
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
        ブログのお友達『コミ』さんお手製の
          お気に入り
とまり木。
 
    まるで「ゆう」ちゃんを見張っているようです
 
    
 
 
 
 
 
 
    
             いつも こんな調子で
    「ゆう」ちゃんの大きさなんて関係ないようです。
 
 
 
 
 
 
 
 
                       たまには ヒヤヒヤさせられることも・・・・
 
 
 
 
 
 
         「ゆう」ちゃんと「しあ」の関係は
 
         なんとも 不可思議です
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
         今日は「花曇り」でした。
 
    どこに行っても、「桜」「さくら」「サクラ」です。
 

 
 
             夕方から下り坂
 
           風さえなければ まだ大丈夫
 
        週末まで頑張って咲いててね
 
 
 
 

今日もよい天気。


 
山の頂上に立つホテルの左手。
 
桜の一群がピンク色に染まり始めました。
 
 
 
 
「桜」の花は あっという間に咲いて
 
あっという間に散っていきます。
 
 
 
 
「春」は「桜の木」を
 
思いがけない処に見つける季節です。
 
 
 
 
 

おはようございます。



全身筋肉






後先考えず

走って仕舞うのが私の悪い性分。


慣れない畑作業の結果です(-_-)



今日は

その筋肉痛が解れるよう

再度

畑作業を続行します
 
 
 
 
今日もよいお天気です
 
 

今日は畑日和


 
 

朝から畑にいました。
 
 


来年のために

好き勝手に生えている『水仙』を移植して

水仙ゾーンを作りました。


別の場所に芽が伸び始めた『芍薬』も植え替えます。


 

雑草の中に

柔らかそうな『ヨモギ』の葉を見つけました。

義母がいた頃は 畑仕事の合い間に
手際良く『草餅』を作ってくれました。

ヨモギの香りがいっぱいの 餡がたっぷりの『よもぎ餅』


器用だった 懐かしい義母の想い出です。

寒空にBBQ


頼んでいた

小長井の牡蠣が届きました。

またお昼は牡蠣を焼きました。

blogのお友だちの『玲ちゃん』さんから頂いた

仙台名物の牛タンも

鉄板で焼きました。

厚くて大きくて
美味しくて



ご馳走さまでした




今日は、寒い風の中のBBQでした(>_<)

おはようございます。


桜の
開花宣言があった途端


寒い~~





チューリップ
の黄色い花も

顔を覗かせました。


春の花たちが

首をすくめる

今朝は『花冷え』です。

今日も曇り空です。


 
 
お日さまが一瞬だけ顔を覗かせましたが
 
また今は小雨がぱらついてきたようです。
 
 
 
 

 
で汚れていた「オッピー」用の足拭きマット
 
洗濯をして 外に干してきたままだったことを
 
今思い出しました
 
 
すぐ取り込むつもりだったので 
 
洗濯バサミで留めてません。。。。
 
 
 
 
風に飛ばされないで
 
雨にも濡れないで
 
私が帰るまでに乾いていますように
 
 

おはようございます。


             朝、6時頃の様子です。
         暗い中、野鳥たちの囀りが響いていました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
              少し明るくなった頃。
               屋根の上には
         「すずめ」たちが並んで朝食を待っていました。
 
 
 
 

 
 
陽が射してきましたが
こんな状態になっています。
 
 今日はPM2.5の数値が高いそうです。
 
 
春霞の風情ではありません
 
 
 

“Seize the day!”

                        
 
映画館にはなかなか出かけられない私は
テレビで放送された映画を録画して
時間を見つけては楽しんでいます。
          
同じ日にこの二つの作品を偶然観賞しました。
どちら忘れられない作品です。
 
何れの作品にも『涙』を流してしまいましたが
『涙』の質は全然違うものになりました。
 
 
 

 
 
 
 
              「 いまを生きる」
 

 
バーモントにある全寮制の名門進学校にやって来た新任の英語教師。
破天荒な授業を通して、詩の美しさや人生の素晴らしさを説く教師に惹かれていく生徒たち。
学生たちの愛と生、そして死を描いたアカデミー作品賞受賞作品。
 
             

  
 
 
映画の中でキーティング教師が生徒たちに語った「心」に残る言葉。
 
 
 
 
「きょうを楽しめ。自分自身の人生を忘れがたいものにするのだ」
 
過去は過ぎ去り、未来はまだ来ない。「いまを生きよ」
 
バラのつぼみはすぐに摘め。ラテン語で言うなら"カーぺディエム”だ。
意味が分かる者は?
「いまを生きろ」です。
 
 
 
 
                    寮生同士で語り合う中で
          自分がやりたいものは何かを見つけた時
          その夢を阻止する現実的な父親。
 
           人生の価値は長い短いではない。
 
               自分らしく生きられない人生を 死んだように生きるより
          『死ぬ時は悔いがないように生きる』
           
           教科書に書き残してニールは・・・・
 

 
 
 

 
 
 
            「 リトルダンサー」
 
       バレエ・ダンサーを目指す少年の姿を描いた作品。
 

 
          子供の夢を叶えるためには、
        自分の主義主張を捨てても尽くすとゆう
          潔い生き方を選んだ父親の姿。
 
 
 

 
 
 
           数年後 この少年は・・・・
 
 

 
 
 
 
どちらの作品にも家族が出てきます。
 
前者の『父親』と後者の『父親』のあり方の違い。
環境の違いはあるものの
親の子に対する願いとは何なのか・・・・・・
 
今更ながら
再認識させられた2つの作品でした。
 
 
 

おはようございます。


まだ霧雨が降っています。

気温は『春』です





今日から彼岸の入り。

季節が入れ替わる時期ですね。

おはようございます。


春霞がかかった長崎です。


気温が上がって

花粉も飛散していることでしょう。


こんなに良い天気ですが

今夜はもう雨だとか。


一雨ごとに

春の気配が濃くなっていきます




のんびりとした時間


今の時間が『鳥』さんたちにとっては
一番ゆったりとする時間のようです。
 
時々『想思鳥』の 美しい囀りが響くだけ。
 
 
私にとっても休日のこの時間が
やっと自分の時間になります。
 
 
 
 

 
今朝は こんな光景を目にしました。
 
何か良いことがありそうな
早朝の空です。
 
 
 
今のところ何もありませんが・・・・・(笑)
 
何も変化なし。
それも良いことのひとつかもしれません。
 
 
 
 

もうこんにちはですね



晴れました。



仕事なんか放って

どこかに行きたい気分です。

新居浜の公園で猫の虐待相続く(転載記事)

新居浜の公園でネコ虐殺相次ぐ

愛媛新聞ONLINE 3月8日(土)8時20分配信
 新居浜市内の公園で2013年12月以降、残虐な方法で殺されたネコの死骸が複数見つかっていることが7日、愛媛新聞の取材で分かった。新居浜署が動物愛護管理法違反の疑いで捜査、公園周辺のパトロール回数を増やし警戒している。
 同署によると、今年2月8日、近隣の女性の通報で、滝の宮公園(滝の宮町)駐車場の植え込みで死骸2体を確認。2体は脚の骨を折られ両目をつぶされており、うち1体は鋭利な刃物のような物で耳を切られていた。同署は何者かが殺したとみている。
 女性によると、昨年12月にも同公園で切断されたネコの尻尾や複数の死骸を発見したほか、今年1月29日には同じ場所に箱わなが仕掛けられているのを見つけた。女性は「罪のない動物が傷つけられ、許せない」と憤っている。
 市都市計画課によると、公園内での鳥獣捕獲・殺傷は市都市公園条例で原則禁止。箱わなは無許可で設置されたとみられる。
愛媛新聞社


7日に愛媛新聞記者の方から 電話が有った。
この公園の猫達に異変が起こっているという情報は
昨年末に 公園の近所の支援者の方から聞いていた。

  「行政が猫を捕獲して 猫の数が減った。」

    おかしい??? 

と思った。
法律上、行政は猫の捕獲は行ってはいけない。はず!!!
こういう話が出るということは
捕獲箱に入った猫を連れ去る人間を見たということなのだろうか???
今年に入り 市役所の環境保全には 連絡をした。

  ひょっとしたら なめし皮や実験動物関連の業者かも???

しかし 猫たちが惨殺死体となって発見されたとなると
イヤでも 思い出してしまう。
去年正月の事件。


ー : - : - : - : -
   
  <エコちゃんのおもちゃ箱3> 2013・1・13

公園の猫達

 「公園の池に猫が浮いている。
   昨年秋祭り位から3頭目だ。」

との連絡を受け
買い物もそこそこに
マルコと現場に急いだ。
途中、新居浜警察署、市役所に電話をした。
20分後には 警察も現場に来ると言った。
 
 「最近、公園付近で何かなかったか?」

新聞社の新居浜支社と民間の見守り隊の代表にも
電話で聞いてみたが 情報は無し。

池の岸の真下に

 大きなキジの成猫(太っている)

が 浮いていた。
マルコが すぐに写真を撮った。


http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/02/inotinohikaritokageto/f9/90/j/t02200165_0800060012869415608.jpg


これが 人間のストレス発散の為の

 「動物虐待」

ならば ここで食い止めなければ
次は 人間弱者に向けられる可能性が大である。
警察が到着し写真を撮ったり
通報者から事情を聴く。
警察としては

 「見回りを強化します。」

とだけしか 言わない。
マルコが 突っ込む!

 M「他には具体的に 何をしてくれるのですか?」

 K「ですから・・・」

 M「これが人間の子供だったらどうするのですが?」

 K「それは 殺人事件ですよ。(表情が険しくなる。)」

 M「これだって同じ、命でしょ!!!!!」

双方熱が入り出したし、終りそうにないし、寒いし・・・

 「事件・犠牲者が出てから動くよりも
  危ない芽が出たら 丁寧に解決していきましょう。
  子供達に安全に暮らせる社会を残してあげるのが、
  我々大人の義務でしょ!
  縦割り、立場を超えて大人が結束していきましょう。
  今からは警察にもどんどん協力を要請しますので
  よろしくお願いしますね。」

と言うことで 警察を見送った。


次に市役所の方に 
池から猫を引き上げてもらいました。
岸のすぐ下と言っても 高さがあります。
網は届きますが 大きな体型の上に水を含んでいます。
網での引き上げは出来ませんでした。
池には小さなせせらぎが流れ込んでいます。
その境目まで網で押して行き
職員さんがせせらぎの水の中に入り
低い橋をかがんで潜り抜けて 
猫の所まで行ってくださいました。

猫は 男の子でした。
 簡単に人に捕まる。
 よく太っている。
飼い猫かもしれません。

ストレスのはけ口以外にも考えられる事があります。
この公園は 猫だらけで安易に餌を与える人が多いです。
増えた猫は公園に留まらず 近所の家に迷惑をかけています。
市の担当の方も「猫の苦情」に頭をかかえています。
もし、猫被害にあっている人で我慢に限界が来て

  報復

として ワザと公園の池に投げ捨てたのかも・・・
どちらにしても
一番の被害者は猫達です。

 安易に飼い、飼い主としての責任を持つ自覚がない。
 安易に 自分の都合で捨てる。
 安易に「可哀そう」で餌を与える。

そしてこの時、もう一つ猫事件がありました。
散歩している人達の足に 
仔猫3頭が鳴きながらからんでいました。
聞いてみると 前日に捨てられたようでした。

 まだ 人間を信じている。
 目やにが出ている子がいる。
 守る親猫がいない。
 公園は山すそで 夜は冷え込む。

で そのまま保護して連れて帰りました。
仔猫の事は また改めて書きます。

ー : - : - : - : -



同じ犯人でない事を願う。
犯行がエスカレートしている事になる。
この公園と広瀬公園は
一本道で車で5分ほどの距離だ。

新聞記事の出た8日早朝にも
また猫の死体が1体見つかったそうだ。
他にも 情報は入っているが
今回は警察も動いてくれているので
これ以上は書けない。

8日の午後5:30頃
マルコとこの公園に言ってみた。


http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/02/inotinohikaritokageto/c0/00/j/t02200165_0800060012869397934.jpg  この餌を求めてイノシシが公園内に来るようになった.

http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/02/inotinohikaritokageto/6b/21/j/t02200165_0800060012869397933.jpg   http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/02/inotinohikaritokageto/7f/48/j/t02200165_0800060012869397932.jpg
確かに「エサ箱」は置いていないが
何箇所かに このようにエサがばら撒かれている。
やめて欲しい!!!!!
これは「地域猫」の活動ではない。
無責任な行動だ!!!!!

この公園には 他にも

右の写真は 上の写真と同じ禁止看板の木を挟んだ柵に ウンチの入ったナイロン袋が・・・



他にも

  魚釣り禁止 ・ 山芋掘り禁止 ・ タバコのポイ捨て禁止・・・

全て、全て、当たり前の事なのに
この自然豊かで綺麗な公園が禁止看板だらけで
あげくに<<猫虐待>>!!!!!

どんなに物があふれ豊かになって
美味しいものを食べようが 綺麗に着飾っていようが
この公園が 今の人間の精神を物語っているように思う。



この事件の犯人を 早く逮捕して欲しい。
これ以上の犠牲が出ないように・・・
犯人がこれ以上 闇に落ち込まないように・・・

私達は このような事件の

  加害者 ・ 被害者

いつなってもおかしくない社会に生きている事を
しっかりと意識すべきだ。

転載元 ekoのブログ

 

おはようございます。



空がモノクロの世界のようです。


雨は止みました。


また寒さが戻ってきそうです。



卒業式のシーズン。

色々な思いをもって

学舎を、園を去っていきます。



企業で言うと定年退職。

取引先でも

親しかった方々が会社を去っていきます。


今夜はお別れ会・・・・
お疲れ様でした・お世話になりました会です。

こっちがいいもん。

 
 
        近頃「しあ」は 外遊びに興味がないのか
            
       あまり積極的には 出してアピールをしません。
 
 
                「ちび」はちょっと退屈です。
 
 
 
 
         それならば と 扉を2か所開けてみると。
 

 
            やっと お出ましに
 
 
 
 
 
     
 
 
 
 

 
     「ちび」が すぐ
飛んでくるかと思ったら
            
 
 
 

                   
 
 
              あ ら らっ
 
 
 

 
        「ちび」はしあ」の籠の中で 揺れていました
 
 
 
 
 
 
 
 
    ゆらり ゆーらり と 揺れていました。
 
 
 
 
 
 
               

 
 

 

 
 
他の本は なかなかページが進みませんが
 
この本は
 
一気に読んでしまいそうです。
 

おはようございます。


暖かい日になりました。


今日は昼から下り坂

とか…

ほんとかな!?

と思うくらいの陽射しになっています。

こんにちは。


 
風が強くて 
「春」の気配は あと一歩先のようです。
 
 
 
写真でははっきりしませんが
「桜の木」が色づいてきました。
 
   『蕾』が日増しに大きくなっているのでしょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
新しい年度へ向けての手続きを
 
一つ一つ進めています。
 
 
もう少しだけ 忙しい日が続きそうです。
 
 
 
 
 
 

これから犬を飼おうとしている人へ。

 
福岡市の家庭動物啓発センター職員が作成した、「犬の十願」。
これから犬を飼おうとする人、飼っている人があらためて知っておきたい
「犬からの10の願い」をイラストつきで解説します。
 
 
世界的に知られている「犬の十戒」をアレンジして制作されています。
 

山梨現場からご協力のお願い

勝手な時ばかりの更新です、ごめんなさい。
 
最近視力低下が著しくあまりパソコンを起動しなくなっています。
視力低下というより、見えないとの表現が適切かもしれません。
比較的症状がよいと思われる今日、
山梨wankoたちの応援ブログを更新しました。
 
この度、山梨現場を襲った大雪。
毎日毎日案じない日はありませんでした。
完全に孤立してしまった現地に取り残された犬たちと
そして小林さん。
もとより電気の通っていない現場ですから
唯一の連絡法である携帯電話の充電は車で行っていました。
ガソリンも灯油も僅かとなり、
ある日を境に携帯での連絡も控えなければならなくなり、
一人気を揉む日が続きました。
いいえ、私と同じ気持ちの支援者さまは
きっと多くいらっしゃったと思います。
 
麓から山奥の現場までの山道の除雪費用、
それはおそらく自治体負担あるいは援助の対象外、であったと推測します。
なぜなら、その道は犬たちとお世話して下さる小林さん一人の為に
ソコに続くと言っても過言ではないからです。
 
それでも中々順番が回らず、ようやく
先日、数日かけて重機が入り、孤立状態から解放された次第です。
重機が現地へ入る以前に、現場で活動されている学生さんたちが
連日の手作業での雪掻きにて、尽力して下さいました。
 

      ※上の画像と以下の画像はすべて学生さんのブログよりお借りしています。
自分で写した写真ではないので心苦しいのですが、
少しでも現地の様子を知って頂きたくてお借りすることにしました。
 
歩行での通行は可能となりましたが、かなりの距離と足元の悪さが、
小林さんにとりましては体力的な限界を感じさせる日々であったと思います。
その時の様子を
ほぼ毎日のように学生さんがブログで報告して下さっていました。
一度、ご訪問いただいて
このような現場が存在している現実を知って欲しいと思います。
 
学生さんたちの報告ブログ  「山梨県・犬の多頭飼育問題」
 
 
 

                    左側に並ぶのが犬たちの居住スペースです。
 
 

  
       はな・・・私の大好きな山梨wankoです。最初に家族に迎えた犬によく似ています。
 

 
       ジャック・・・おじいちゃんwankoです。右端に少し写ってるのがジャックの寝床=犬舎かな。
 

 
あや・・・足の裏が真っ赤だと書かれていました。屋根の上にもかなりの積雪でした。
 
 

 
レトロ・・・かなり溶けたほうのようで犬舎前の積雪は、小林さんがお一人で雪掻きされました。
 
 
寝ても覚めても、頭を過ぎるのは現地の山梨wankoたちのことばかり。
既に老犬の域に入っている犬たちが、酷寒の山奥でいつ大雪の被害に遭うかも知れない、
そう思うと案じるしか仕方ないのですが、心はいつも山梨へと向かっていました。
 
何も出来ない私にも、ただひとつ出来ることがあります。
それは「発信」という形をとって、
除雪費用の「支援金ご協力」のお願いです。
既に、現地をずっと支援されていますバーバMIKOさまが
ご自身のブログでご協力のお願い記事を更新されています。
 
 
一日遅れましたけれど、私も応援ブログ  「LOVE!!yamanasiwanko」 の方で
お願いしました。
放置状態の続く当ブログで
このように記事更新してもあるいは無意味かもしれません。
けれど、今の私に出来ることは他にはありませんから、
大変あつかましいのですが、このように書き綴っています。
 
もしも転載のご協力をして下さる方がいらしたならば、
どうぞよろしくお願いいたします。
 
老いた犬たちの少しでも穏やかな日々を護りたい。
そのお手伝いをしたい。
それだけが、長年変わらない私の願いです。
 
犬たちを現地で一人で護り続ける小林さん、
その小林さんを若い力を発揮して支え続ける学生さんたち、
私たち支援者の成すべきことは、ただひとつ。
自分に出来ることを出来る形で応援すること、そう思うんです。
 
誠に勝手ながら、
除雪費用支援のご協力、記事の転載ご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。
 
 
※犬たちの支援口座情報は以下になります。

■犬たちへの支援先口座■

口座情報: ゆうちょ銀行間
口座番号:10830-6572161
口座名:山梨多頭飼育における問題の改善プロジェクト 

口座情報:他行から
支店名: 〇八八店(ゼロハチハチと読みます)
口座番号:657216
口座名: 山梨多頭飼育における問題の改善プロジェクト
 
現地で暮らす山梨wankoとしての登録数は17頭です。
3頭は学生さんが自宅で預かっていますので合計20頭になります。
十数年前から、個々の愛情を受けることもなく
家庭犬としての幸せ、安心、に背を向けられ
静かに質素に生きてきた犬たちです。
現地の犬たちに、もぉ二度と苦しい思いやつらい思いだけは
させたくないと、ずっとずっと想い続けてきました。
初めて目にした現地でのあまりにも悲惨な現実を知って8年、
私の心の中心にはいつも山梨の犬たちがいました。
今となっては犬たちに会うことは叶いませんが、
いつかきっとどこかで、その額を撫で、背に手を回し体を抱きしめ、
頬擦りできればと願っています。
 
酷寒の地で耐え抜いた山梨の犬たち。
その命を護る為、穏やかな日々を護る為のご協力を心からお願いいたします。
 
一方的な記事を最後までお読み下さりありがとうございました。
 
                                    夏ママ


転載元: 自由な心

お天気はよいのですが。。。


 
この冷たさはいつまで続くのでしょうか。
 
お日さまの光は 燦々と照っているのですが
          寒い
 
 
近頃は手が冷えてなかなか暖まりません。
(いえいえ 心は温かいですよ)
 
 
あ~~~熱い お茶が欲しいな
 
 

忘れません。

 
 
 
 

                         丘の様な「日和山」の上には
         『富主姫神社」の祠があったそうです。
           
            神社の祠は流されましたが
          「松」だけが奇跡的に残っています。
 
          ここは「閖上」地区象徴の場所。
 
        その丘から見廻しても、周りには何もありません。
 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
            
  
        そんな中に ポツンとお寺の屋根が見えました。
 

 
 
お寺の本堂の中は 
 津波が何もかも浚っていったようです。
 
 
 
              
 
 

                          周囲一帯  全てが流されてありません。
 

 
 
 
 
 
 
 
いつになったら
元の様な生活ができるのでしょう。
いいえ、その前に
元の様に戻れるのでしょうか。。。。
 
 
それは 誰にもわかりません。
 
 

 
 
               
          あの日のことを 記憶に留め
 
            これからの復興を 
          しっかりと見届けて行くのです。
 
 
 
 
 
 
 
       犠牲になった子たちを偲んで 飛ばした風船。
 
           大空を羽ばたく白い鳥のようです。
 
 
               ☆想いよ 届け☆
 
 
              
               

言葉が・・・・・・

 
 
 昨年の11月の初め。
宮城県に所要があって出張しました。
用件が済み、飛行場までの電車を途中下車して
以前から訪れたいと思っていた「閖上(ゆりあげ)地区」に行きました。
 
写真を何枚かとってきましたが
すぐにはアップする気にはなれませんでした。
 
 

 
 

 
 
 
 
 
 

             「閖上中学校」です。
    地域の方と、多くの子たちは ここに避難して助かりました。
 
 
 
 
 
 
 

 
 

 
 
 
 
 
 
 
 

 
 

 
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 
 
所々に家が点在していました。
 
家族全員が犠牲になり
解体の為に必要な書類が作成できないと言うことで
あの日のままの状態で置かれているそうです。
 
倒れたままのガードレールも
津波の威力を理解するようにと、
そのままにしているそうでした。
 

おはようございます。


外では『スズメ』たちが

部屋では『おっピー』が

早く起きて!! と

騒いでいます





久しぶりの

休みの土曜日だけど

朝寝坊は許してくれません(笑)

おはようございます。


この空は

午前7時の空です。




今日は日差しがあって
昨日より暖かく感じます。





もう金曜日ですね


気忙しかった1週間は
あっという間に過ぎていきます。



今日も数字と格闘です


おはようございます。



全国的に風が強い日と

予報ではなっていましたが

長崎市内は

それは感じられません。



洗濯を済ませ

掃除を済ませ

外の『スズメ』達の朝食のセッティングも終了




今朝はいつもより捌けました




天気が良いとこの調子です
 

おはようございます。





上空では

強い風が吹いてるのでしょう。


黒い雲が 大きく流れていきます。


少し寒さが戻ったようです。




今日は花粉


がひどく飛ぶそうです。



そう聞くと

花粉症ではありませんが


くしゃみ(>ω
 
 
 

季節が少しずつ

「春」に近づいていますね。

 
 
 
 
 
 
 
 
          
          もう 3月ですものね☆

 
 
 
 
 
         それにしても 『9日』の「しあ」・・・・
 

 
 
 
             ボテッとした正面顔
 
 
 
 
            私が応募したのではありません。
                息子です。
 
 
 
        こんな写真しか持ってなかったのでしょうか。。。。
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
         カレンダーに掲載されるって知ってたら
             
               どんなポーズでも
           ぶりっ子表情でもしてあげたのに
 
             ね~~「しあ」
 
 
 
 
 
                        

 
 
 
 

 
                         「白木蓮」の蕾が 大きくなりました。
 
 

 
 
 
 
 
 

 
            ラッパ水仙も 開花しました。
 
 
 
 
 
 

 
          「黄水仙」は そろそろ終わりです。
 
 
 
 
             
 
           雑草だらけだった『駐車場』には
 
 
 

 
 
           『河津桜』が満開になりました。
 
 
 

 
          長崎の「春」は間近です☆

やり切れない !

埼玉県座間市にある
NPO法人TSUBASA」
 
そこから以下のような報告のメールが届きました。
 
           

 
遅ればせながら8羽の鳥を緊急レスキューをしましたので
ご報告致します。
 
【1月31日】
50代前後の男性の飼い主様から引き取り相談の電話が入る。
理由は飼い主様が病気で入院されるということでした。
引き取り対象の鳥は次の通りです。
・オカメインコ2羽
・文鳥5羽
・マメルリハ1羽
・セキセイインコ1羽
・ダルマインコ1羽
10羽。
引き取りの流れや負担金について説明しましたが非協力的な印象を受ける。
飼い主様が面倒に思っているように感じました。幸い、引き取りの希望日
までにはまだ時間があったことと、とり村のお近くにお住まいだというこ
ともあり、再度お越しいただくことをお願いしました。
 
21日】
とり村にお越し頂き、引き取りに関する書類の記載をお願いしましたが、
昨日と同じように非協力的でした。そこで質問をして、私が書類を記載す
ることにしました。そこで分かったことは、
・鳥たちは全員生後3ヶ月程の若い鳥達
・オカメたちに至ってはまだ挿餌が終わっていない
・そして、文鳥1羽とダルマインコが今朝亡くなった
ということでした。
 
2羽が亡くなった理由を答えてもらえませんでした。
また引き取りの費用に関しては、
・入院するのでお金がない
・生活保護を受けているからお金がない
・家族には頼れない等、
頑なに費用を負担する気は無いという態度に思えました。
さらに追求すると「引き取ってもらえないなら鳥達を逃がす!」とま
で言われました。そんなことをすれば、動物愛護法に違反することに
なり、罪に問われる事になると伝えると、発言を取り消されました。
 
鳥達が全員若く、挿餌が必要な鳥もいること、そして非協力的な態度
に対して即答せず、スタッフ間で話し合うことが必要だと判断し、話
し合いを翌日に持ち越しました。
 
2月2日】
松本を交えながら話し合いを行いました。
飼い主様へのヒアリングの結果、さらに以下の事実が判明しました。
・鳥たちを衝動買い
・入院は確定ではなく、まずは通院であった
・鳥達が亡くなった理由は保温をしていなかったと推測
 
鳥たちの衝動買いや病気の嘘は百歩譲っても、幼い鳥が2羽寒さで
亡くなったことに関しては譲歩することはできません。
現在の鳥たちの飼育環境を尋ねると、全く保温をしていなかったこ
とがわかりました。
この時期は冬でも一番寒い季節です。しかも生後3ヶ月のヒナにと
っては生死に関わります。現に2日前に2羽が寒さで亡くなったと
思われます。
私たちは飼い主様に保温をすることをお願いしました。
しかし、「お金がない」「電気代が払えない」との理由で拒否。
それではせめて毛布などでケージを覆ってほしい旨を伝えると、
「毛布は自分のものなので」と、こちらも拒否されました。
 
この時点で私たちの中で「引き取り相談」から「レスキュー」に切り
替えました。一刻も早く残った鳥たちをレスキューしなければ、間違
いなく犠牲者(鳥)が増えるでしょう。
一旦、飼い主様を帰して、スタッフ全員で緊急ミーティングを行いました。
そして、2時間後に飼い主様の自宅から鳥8羽をレスキューし、予め
暖かくしていた検疫室に入れました。
 
【レスキューまとめ】
今回レスキューした鳥たちは以下の通りです。
・オカメインコ2羽(挿し餌)
・文鳥4羽
・マメルリハ1羽
・セキセイインコ1羽
の計8羽。
 
1月31日から2月2日の3日間の概要をご報告致しました。
まだ続きやご説明しなくてはならないことがございますが、
長くなりますので今日はここまでにします。
 
最後までお読みいただきありがとうございました。
 
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NPO法人TSUBASA
『人・鳥・社会の幸せのために』
 
 
 
 
                        

 
 
『いのち』を軽んじる・・・・・・残酷なことと気付かない人。
 
人と言えるのでしょうか。。。
 
憤りを覚えます。
 
 
 

おはようございます。



3月3日

桃の節句




冷たい空気が

気持ち良く感じます。

金星が見えていました。



新しい週が始まりました。

気を引き絞めていきましょう。

おはようございます。


空が明るくなりました。


明けるのが

随分早くなりました。


雨上がりの爽やかな朝です。





今日1日

良い日でありますように。

柔軟に(笑)

 
 
 
                                    『ソチ』オリンピックの  
         フィギアスケートの選手の体の柔らかさ
 
 

      
 
 
 
素晴らしいものでしたね
 
 

 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

    
 
 
 

 
 
 
ま~~ま~~
 
一緒ということにしておきましょうよ(笑)
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 

 

 
 
             
3月になりました

 
 
 
 
             

 
 
 
PM2.5の所為で
毎日、毎日春霞がかかったような長崎です。
これから『黄砂』も風に乗ってやってきます。
 
「春」の風物詩というには 向いてないお届けものです。